そんなオチかいっ!(笑)
えーと、かれこれ左耳に宇宙人からの交信のような耳鳴りが起こって以来、
聴こえづらい違和感を訴えて耳鼻科受診。
突発性難聴になるかどうか?!という瀬戸際の症状から
投薬治療4日分を2サイクル経て、
本日3度目の聴力検査に行って参りました。
肝心の私には、まだ聴こえづらさや違和感はあるの?
といいますと、
これが正直なところ、ないに等しい。
これが、「慣れ」なのか快方に向かってるのか、ってのは
「うーん、どっちだろう・・・」
とは思いつつ、
自然に生活していて耳に入る音のほかに、
ちょっと耳の穴をポリポリ、と掻いた時に聴こえる音とか
そういったものにも最初は違和感があったんですが、
それはもう、はっきり言って「ない」んですね。
私なりのごく自然の聴こえ方に近い。
ところが、
聴力検査によると、
やはり左耳が高い周波数の音に関して
「ギリギリ正常値に満たない」
らしいんですよ。
ほんと、先生がおっしゃるに
「ビミョ〜〜〜〜〜〜〜〜〜なラインで、
ギリギリアウトなんですけどねえ・・・・。」
だそうで。(笑)
でね、
これが、最初の4日間は劇的に改善して
ここまでもちなおしたらしいんですが、
その時と今日の結果が「誤差」レベルでしか変化がない。
そして、当の私に耳の不快感や違和感といった自覚症状がなくなっている。
ってことで。
「もともと、左の聴力が右に比べて少し弱かったのかもしれないですねえ。」
ってとこに落ち着きまして。(笑)
これ以上、違う治療を試したところで、
きっとこれ以上にはならないような数値の現れ方をしているそうです。
ただ、
正常値にギリギリ届かない、ということは、
なんらかの改善も見られるかもしれない。
でも、薬の種類としては、なるべく、
継続してずっと飲み続けるようなタイプのものではなく、
できるだけ減らしながらやめていきたいタイプの薬。
ってことで、
一応、連休もあって休み中にまた異変が起こってはいけないので、
予備として同じ薬を継続4日間処方はしておくけれど、
一応、飲まずに持っておいてください、と。
そして、何かやっぱり違和感や変化があればその時は今までどおりに服用してください、ということになりました。
「飲まないと悪くなるとか、
違う治療に移行しないと悪くなるとかいうことは・・・・???」
と聞くと、
「それはないでしょう。
」
なんだそうです。
つまり、
一番違和感があったところから比べると随分回復したけれど、
もともと、左の聴力は
右に比べると高周波数の音に関して正常値よりやや弱めであった、
という「オチ」らしい。(笑)
そんじゃ、後半の4日間、
薬、飲み損かい!(笑)
しかも、頭痛というか、目の裏痛の時、
それやったら遠慮なく飲み合わせ気にせずに
鎮痛剤とっとと飲めばよかったやん!!(笑)
そんなわけで、
私の「突難、危機一髪!」経験も
とりあえずは終息、ということになりそうです。
何かの拍子にまた思い出したように繰り返すこともあるんだそうで、
用心は必要みたいですけど、
まあ一度経験したらどんな時が受診しどきで、
どんな治療が待っているかわかやすいので、
あながち悪いことばかりでもありませんね。(笑)
最後におまけ。
ちょうど、この耳鼻科に通っている数日間の待ち時間の合計の間に、
東野圭吾の「どちらかが彼女を殺した」を読み終えました。
これね、
ミステリーのくせして、最後にはっきり
「犯人は○○!」
ってわからない書き方してるんですよ。
たぶん、自分の推理で合ってるはず、って思うけど、
なんかすっきりしないですーーーーーーー。(笑)
正解が欲しいーーーーーーー。(笑)
聴こえづらい違和感を訴えて耳鼻科受診。
突発性難聴になるかどうか?!という瀬戸際の症状から
投薬治療4日分を2サイクル経て、
本日3度目の聴力検査に行って参りました。
肝心の私には、まだ聴こえづらさや違和感はあるの?
といいますと、
これが正直なところ、ないに等しい。
これが、「慣れ」なのか快方に向かってるのか、ってのは
「うーん、どっちだろう・・・」
とは思いつつ、
自然に生活していて耳に入る音のほかに、
ちょっと耳の穴をポリポリ、と掻いた時に聴こえる音とか
そういったものにも最初は違和感があったんですが、
それはもう、はっきり言って「ない」んですね。
私なりのごく自然の聴こえ方に近い。
ところが、
聴力検査によると、
やはり左耳が高い周波数の音に関して
「ギリギリ正常値に満たない」
らしいんですよ。
ほんと、先生がおっしゃるに
「ビミョ〜〜〜〜〜〜〜〜〜なラインで、
ギリギリアウトなんですけどねえ・・・・。」
だそうで。(笑)
でね、
これが、最初の4日間は劇的に改善して
ここまでもちなおしたらしいんですが、
その時と今日の結果が「誤差」レベルでしか変化がない。
そして、当の私に耳の不快感や違和感といった自覚症状がなくなっている。
ってことで。
「もともと、左の聴力が右に比べて少し弱かったのかもしれないですねえ。」
ってとこに落ち着きまして。(笑)
これ以上、違う治療を試したところで、
きっとこれ以上にはならないような数値の現れ方をしているそうです。
ただ、
正常値にギリギリ届かない、ということは、
なんらかの改善も見られるかもしれない。
でも、薬の種類としては、なるべく、
継続してずっと飲み続けるようなタイプのものではなく、
できるだけ減らしながらやめていきたいタイプの薬。
ってことで、
一応、連休もあって休み中にまた異変が起こってはいけないので、
予備として同じ薬を継続4日間処方はしておくけれど、
一応、飲まずに持っておいてください、と。
そして、何かやっぱり違和感や変化があればその時は今までどおりに服用してください、ということになりました。
「飲まないと悪くなるとか、
違う治療に移行しないと悪くなるとかいうことは・・・・???」
と聞くと、
「それはないでしょう。
なんだそうです。
つまり、
一番違和感があったところから比べると随分回復したけれど、
もともと、左の聴力は
右に比べると高周波数の音に関して正常値よりやや弱めであった、
という「オチ」らしい。(笑)
そんじゃ、後半の4日間、
薬、飲み損かい!(笑)
しかも、頭痛というか、目の裏痛の時、
それやったら遠慮なく飲み合わせ気にせずに
鎮痛剤とっとと飲めばよかったやん!!(笑)
そんなわけで、
私の「突難、危機一髪!」経験も
とりあえずは終息、ということになりそうです。
何かの拍子にまた思い出したように繰り返すこともあるんだそうで、
用心は必要みたいですけど、
まあ一度経験したらどんな時が受診しどきで、
どんな治療が待っているかわかやすいので、
あながち悪いことばかりでもありませんね。(笑)
最後におまけ。
ちょうど、この耳鼻科に通っている数日間の待ち時間の合計の間に、
東野圭吾の「どちらかが彼女を殺した」を読み終えました。
これね、
ミステリーのくせして、最後にはっきり
「犯人は○○!」
ってわからない書き方してるんですよ。
たぶん、自分の推理で合ってるはず、って思うけど、
なんかすっきりしないですーーーーーーー。(笑)
正解が欲しいーーーーーーー。(笑)

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