季節もの

この絞りだし口金を買ってから、
この季節に使うのが楽しみになっています♪
明日卒部されるトロンボーンパートの高校3年生の先輩方に
最後の差し入れです![]()
何も知らないずぶの素人のがっちゃんを
弟のようにかわいがっていただきまして
ありがとうございました![]()

この絞りだし口金を買ってから、
この季節に使うのが楽しみになっています♪
明日卒部されるトロンボーンパートの高校3年生の先輩方に
最後の差し入れです![]()
何も知らないずぶの素人のがっちゃんを
弟のようにかわいがっていただきまして
ありがとうございました![]()
明日はホワイトデーですねー♪
去年までは「だからどうしました?」って感じだったんですが、
今年は長男坊が女子率のきわめて高いクラブに在籍している恩恵に与り、
大量に「後輩への思いやり」のチョコをいただいてかえってきました。
バレンタイン当日を過ぎてからもまたポツポツもらってきたので計16!
もう、今年の数が彼の人生でピークなんじゃないだろうか・・・。(笑)
おまけに、次男も2つもらったので、
計18のホワイトデーのプレゼントを用意することになりました。
もらえない息子にかける言葉で悩むことを思えば、
こんな苦悩ならこちらから買ってでもするぜー!(笑)
一個2~300円ほどの市販のホワイトデー用菓子を買ったところで5~6000円。
おまけに、くださったのはすべて手作りチョコばかりだったので、
ここはやはりお財布にも優しいことだし手作りでお返しせねば。
がしかし、当の長男は今日も卒業式に列席した後、いつもどおりクラブで帰宅は19時ごろ。
それから空腹を満たし、一息ついてお風呂に入れば、
もう、ほぼ一日済んだようなもので、
そこからお菓子作りなんてとてもとても・・・。
お菓子作りに手馴れた女の子でもしんどいやろうに、
なんせむくつけき男子ですからねえ・・・。
そこで、
「あの、いつものマドレーヌ作って。
小さい星の型で。1人3~4個くらいずつで頼む!」
と注文を受けましたので、朝からせっせと息子のために焼きました。
きっと、本命の好きなコができたら、
そのコは、男の子の母親が手作りしたお菓子なんて絶対に嬉しくないどころか、
むしろ「マザコンっ?!」とドン引きすると思うんですが、
まあ、今回はすべて先輩の思いやりと優しさですので、
ここは母からの感謝の意味合いをこめまして。(笑)
生地があまったので、普通のシェル型も♪
星の方は携帯画像ではちょっと見えづらいですが、
ホワイトチョコを溶かしてミルクでのばし、
そのまんまの白、
食紅でうっすらとピンク、
抹茶でうっすらと緑、
の3色チョコで飾ってます。
そのまんまでもよかったんですが、
まあ、せっかくやるなら女の子に喜んでもらえそうなものを、という
母のささやかな気持ち。(笑)
これを「グラシンペーパー」という脂分を含む食品を包むのに適した素材で作った袋に入れまして、
マスキングテープでとめる。
「高3・中3の先輩方は明日の練習には来られないから21日の卒部会の時に渡す」というので、
今回はその分少ない数でOKなんだとか。
なんやかんやで13包み、できあがり~♪♪♪
がっちゃんのおばちゃん、がんばりましたっ♪(笑)
余った分をおやつに食べましたが、
地味~な見た目の分、
期待値よりは随分と美味しい気がする。(笑)

メープルラスクがやっと完成〜♪
パンを焼くところから始めたから、ものすごく長いことかかりました〜。
うん、美味しい美味しい♪
初めてにしちゃ上出来やろ♪

新しく加わったコレクションで
本日のおやつ「型抜きクッキー」♪

今まで一度ももらったことなんてなかったのに、
なぜか二日間で二軒の方から金柑をいただきました。
初の甘露煮に挑戦中です。
半分が「完熟きんかん たまたま」。
半分がくださった方のお庭で採れたもの。
たまたまはそのまま食べられるときいたけど、やっぱり種だらけで苦いし渋いので
一緒に甘露煮だっ!

シリコン型って素敵♪
同じ生地でもちょっと珍しい形のシリコン型に流して焼けば、
とたんに可愛いお菓子に見える♪(笑)
だから大好き、シリコン型♪
今日は新入りの一口大のお星さま〜♪
長距離歩行の行事では、歩きながら食べられる糖分を含んだおやつ持参となっていたので、
あめちゃんは準備済み。
あとは少し小腹が空いた時用に一口マドレーヌをちょっとばかし持たせておこうかな、と♪
ハート型なら持ってるんですが、
さすがに中1男子のおやつに母の手作りハート菓子では
あまりに息子が不憫過ぎるので(笑)、
星にしてみましたー♪
最近、シリコン製のキッチン用品が増えてきました。
私もトングやらレンジで使えるスチーマーやら鍋つかみやらを持っています。
その中でも一番重宝していて数もたくさん持っているのは
「お菓子の焼き型」。
始まりはシェル型のマドレーヌ型でした。
次に小さなハートの型。
続いて正方形のスポンジケーキ型。
クリスマスリースと雪の結晶のマフィン型。
大きなマーガレット型。
円形のマドレーヌ型。
一口大の小判型。
見事なシリコン祭りです。(笑)
型離れがよくて楽なこと、
後始末も楽なこと、
下準備が要らなくて楽なこと、
とにかく「楽」なのと、今までにはなかったようなデザインの可愛いものが多いので
目新しいものを見つけるとついつい買いたくなってしまう。
こうなると、お菓子を焼く必要があるからというよりも、
どちらかというと収集魂に火がつく感じになってしまっておりますが。(笑)
で、
ついつい勢いで買って、使いづらいものがございました。
クリスマスリース型と雪の結晶柄のもの。
きっとカパっとはずれるレシピがあるんでしょうが、
どうも私が使うレシピでマフィンを焼くとちゃんと型離れしない。
でも、今日はどうしてもこれを使って焼きたかったのでもう一度頑張ってみました。
ダンナの地元友だちとの、毎年恒例忘年クリスマス会があるからです。
場所提供とお料理担当を別の子にやってもらってる分、製菓担当のわmamaですので、
今年はチョコフォンデュとマフィンにしました。
キャラメルティーのマフィン。
こんな感じで。
あ、水平がとれてなくて酔いそうなのには目をつぶってください。(笑)
中腰でよろよろしながら撮ったので、
撮ってる最中には気づいてませんでした。
撮り直す情熱はもちろんありません。(笑)
正直、この写真、私も酔いそうです。(笑)
上段はクリスマスリース柄のはず。
前のレシピに比べて型からは随分スムーズにはなれるようになりました。
でも、くっきりとは出てませんねー。
これで精一杯なのかなあ・・・。
前回はバターも塗らず小麦粉もはたかずに焼いたのが悪かったのか?と
今回はちゃんとスプレーオイルで下準備しておいたのに・・・。
まあ、こびりつかずにちゃんと型からはなれたんだし、
きっとこれがこの型の最高のポテンシャルなんだろう、と思うことにしました。
雪の結晶型6個、クリスマスリース型6個。
生地がハンパにあまったので雪の結晶型を4個。
そうそう。シリコン型のいいところは、もともと6個ひとつながりのシート型だったんですが、
こうして6個に満たないハンパな量を焼く時のために
はさみでチョキチョキとひとつずつにわけられるところ。(笑)
↑これはなかなか勇者の判断なんですけどね。(笑)
でも、切り離しておくとハンパな数の調理にも便利なほか、
重ねて収納できるのも便利です♪
あ、そうそう。
で、最後のハンパな4個。
実は生地を流してから気がつきました。
この4つには下準備のスプレーオイルをふってませんでした!!!
ああ、きっとこびりつくんやろうなあ・・・・。
ま、いいや、これは余り生地の分やし。
これが一番くっきりしとるやないか~~~~い!!!
↑
やや懐かしい感のあるフレーズ。(笑)
これで次からはっきりしました。
今回のレシピで、型にオイルで下処理をせずに焼くのが一番はっきり出る、と。
覚えとこうと思っても年に一度やと忘れるやろな。
どっかに書いとこ。(笑)
中華料理店のから揚げについて研究心をお持ちの皆様へ
元中華料理人のダンナを持つワタクシから、勇者のから揚げ につきまして、
ざっくり、ふんわり と聞き出しました作り方をご紹介します。
下味の材料だけは知ってたんですが、
そのほかになにかコツでもあるものなら聞き出そうかと思いまして・・・。(笑)
そもそも、その「元中華料理人」が
「何を何グラム、どの順番で何をどうして・・・」ということについて
分析及び明文化できるタイプではありませんので、
その又聞きということですから更にざくっとしています。
参考にならないおそれが多々ございますがお目こぼしくださいまし。(笑)
あ、それから、当店でお出ししておりましたから揚げは、
中華衣をまとった、ちょっとフリッターっぽい感覚のから揚げではなく
下味に漬け込んだものに、揚げる直前に粉をまぶしてあげるタイプのものでした。
お求めになるものとは違う可能性もございます。
あくまでも、「一般的な」ではなく、「当店のから揚げ」についてのご紹介です♪
では・・・・・。
えーと、まずお肉の大きさ。
これは、スーパーなどで「唐揚げ用角切り」として売られているサイズでは小さすぎます。
1枚物のもも肉を買ってきて、市販の角切りサイズ2~3個分くらいの大きめサイズに切ります。
下味。
これね、ほんと、スミマセン。(笑)
分量がさっぱりわからないんです。
適当にやってみて、回数を重ねながら少しずつご家庭のお好みの味に整えてください。(笑)
入っているものは、
卵・塩・コショウ・しょうゆ・にんにく・ショウガ・酒・味の素・ごま油
です。
これとお肉をビニール袋に入れ、なるべく空気を抜いてから口を縛って漬け込みます。
よく料理番組で、漬け込みすぎてもダメ、とか耳にしますが、
別にそれについてダンナからタブーを言われたことはありません。
お店だとこれを何袋も作っておいて、
注文が通るたびにそこから使って、減ってきたら新たに漬け込んで、の繰り返しでしたから
何分間、あるいは何時間漬け込む という決め事はなかったようです。
揚げる直前に、下味に漬け込んだお肉に片栗粉をまぶします。
余計な粉を軽くはたいて油に投入。
油の温度が何度、とも特に聞きませんでしたが、
大きいサイズに切ったものなので、揚げ時間が長いです。
これにはきっちりと指標があって、12分間。
ただし、同じ火力でずっと12分間揚げ続けると必然的に外側だけがどんどん揚がりすぎて
中まで火が通らないこともあります。
なので一定の油の温度を保つことが大切。
お店では、隣にもう一つ火にかけていない油の鍋があって、
揚げ鍋から熱い油をお玉ですくって取っては、
同量の火にかけていない油を足す方式で温度を管理します。
家庭では現実的でない方法なので、火力の調節で油の温度の調節をします。
付け塩は、煎り塩と山椒の粉を合わせた山椒塩です。
お義父さんやダンナにしてみれば、
お店でお代金をちょうだいしてお出ししていたものと同じにはなっていない、といいますが、
私のさほどデリケートではない舌には正直違いがわかりません。
充分美味しいと思います。
つまり、家庭にある材料と用具で美味しいと感じる味には作れます。
あ、ちなみに、私が作る時は、
そんな大き目のものを12分もかけて油につきっきりで揚げるとか、
出来上がりも大きなのを3切れずつ、と言われるよりも数が多いほうが子どもにウケるので、
スーパーの角切りをつかって短い時間で揚げてます。
こうなると、もう、ダンナのから揚げとは別物になるでしょうか。(笑)
毎年、おせちだけでは飽きてしまうお正月に、
お店をしていた頃のレシピでから揚げや肉団子、酢豚、など
オードブルとしてお義父さんやダンナが腕をふるって作ってくれます。
正月の朝から男を台所に立たせるなんて、と眉をしかめられることもあるかもしれませんが、
一家の主が家人のために腕をふるう。
これが、我が家のお正月の風景です。(笑)
こんなざっくりしたご紹介になってしまいましたが、
このざっくりさでも再現してみようという気になられた勇者がおられましたら、
味は保障します。
一度お試しあれ~♪(笑)

弟の運動会弁当に便乗して、
兄のクラブ弁当もいつもの平常モードより「わままの割りには頑張った」華やか弁当。(笑)
さあ、いい天気になったよ!
準備体操の大役、しっかり頑張れーっ!
(100走は結果より努力を買うぞ!(笑))
このごろ、ちょくちょく目にするスイーツがあります。
一口大の小判型をしたチーズケーキ。
なんせ、食べるよりも先に一つあたりの単価が頭をよぎるので、
実際に買って食べたことはないんですけど。(笑)
うちにはちょうど一口サイズの小判型があるので、いつものごとくおもいつきで作ってみました。
買い物の時点ですでにアバウト。
夕飯やお弁当のおかずの買い物をするついでに、
「チーズと砂糖と卵と小麦粉あたりがあれば作れるやろ。」
と、とりあえず家に買い置きのないチーズだけ買って帰ります。
まあ、うまい具合にチーズの箱にレシピがのってるじゃな~い♪
これを見てつくればいいのよ~~♪
え・・・・・・。
レモン汁・・・・・・。
レモンなんて家にないし・・・・・・。
は・・・・・・・。
生クリーム・・・・・・・・。
もちろんないし・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
レモン汁って要するに風味付けみたいなもんやろ?
なくてもいけるいける♪
生クリームも牛乳でなんとかなるんちゃうん♪
ということで、一度やる気になったら
もう一度買い物から仕切りなおすのもいやなので強行突破。
クリームチーズ1箱200gを柔らかくして、
砂糖60gを加えて練ります。
そこに、とき卵2個分を少しずつ加えて混ぜます。
あら、結構ゆるゆる・・・・。
そこに薄力粉大さじ3杯、生クリーム200cc、レモン汁大さじ2杯を入れる???
薄力粉大さじ3杯はよし。入れましょう。
さて、生クリームがないから牛乳で・・・・。
にしてもしゃばしゃばになりすぎるなあ・・・。
気持ち減らし気味で150ccでやめとこ。
レモン汁はなし、と。
食塩不使用のバター20gをとかして入れる・・・・。
食塩不使用のマーガリンにしようか、それとも食塩の入った10g単位に切れたバターにしようか・・・。
(↑言いつけを守る気、はなっから皆無)
20g分をかたまりから切り出してはかるのめんどくさいな・・・。
10gずつ切れてる有塩バターにしよう。
はい、全部混ぜたー。
これを、型紙を敷いた18センチの型に・・・入れるわけないやん。
一口大の小判型に入れて、
180度で40分・・・・もやいたら焦げるので、
180度のオーブン下段で30分、っと♪
↑
いっそ、レシピを見ながら作るのをやめた方がよさそうな調理ぶり。
一口大のチーズケーキのできあがり~♪
おお♪
ことごとくレシピを裏切ってもそれなりにできるやん♪(笑)
中までぎっしりした生地のベークドチーズケーキというよりも、
スフレチーズケーキに近い食感です。
チーズケーキの苦手な次男もばくばくいけるあっさり味です。
一口大なのも、食べててクドくないからちょうどいいんでしょうね。
以上、テキトーわままが流行モノに果敢にチャレンジ、の巻でした♪
夏休み中に、1人で髪を切りに行ったついでにクッキー型を買いました。
その時に同じお店の中で見つけたけど、その時には買わなかったものがあるんですが、
何日たってもどうしてもそれが欲しかったので昨日もう一度見にいって、
結果、買っちゃいました。
最初に買ったクッキー型がこの四葉のクローバー。
あと一つはイルカの型です♪
で、その時に見つけたのが、
クッキーの中に文字を入れたい時用のスタンプ。
プラモデルの部品みたいにつながったアルファベットや数字・記号一覧のシートから、
文字や記号を自分で書きたい単語や言葉に合わせて切りはなし、
スタンプの土台に並べて固定して使う、というもので、
どうやらパッケージから察するにドイツ製っぽい。(笑)
箱のどこにも日本語はおろか英語も見つからないんですよー。
オールドイツ語オンリー。
読めるかーっ!!!
まあ、使い方が難しいものでもないんで、読めなくても全然問題ないんですけど・・・。
これ初めて見つけた時に「わ♪おもしろそう♪やってみたい♪」って思ったんですよね。
それでも、
「まあ、必要なものではないし・・・。」
とこらえまして。
がしかし。
日にちがたつにつれ、どんどん「ああ、やっぱり買っとけばよかった・・・。」
と思うようになり・・・・。
こうなると、旅先の出会いの相手が、日常生活の中でどんどん美化されていく感覚です。(笑)
昨日見にいったらなんと残り2個になってました。
私のほかにもこれに食いつく人がいたとは、ある意味驚き。(笑)
今日焼いた生地は、ちょっとやわらかめでサクサクした生地だったから型抜きしにくいし、
少しベーキングパウダーも入れてるから膨らんで文字もイマイチはっきり出てませんねえ。
私、本来は型抜きクッキーよりもアイスボックスとか絞り出しとかドロップとか、
やわらかい生地のサクサクした食感のクッキーの方が好きなんですよ。
だから今日のもそうしたんですけど、
あんまりにも上手に型抜きできないんで途中でイライラしまして。(笑)
とうとう最後には団子に丸めて手のひらでぺちゃんこにつぶす、という
ワイルド仕上げになりました。(笑)
やっぱり、型抜きクッキーには型抜きクッキーに適した、
ポリポリした食感の粉の多い生地が向いてますねえ。
そうしたらきっと文字ももうちょっとはっきり出る気がする。
次回はそれでやってみなければ・・・。
はい、こうしてうちの家族は当分クッキーを食べさせられることになるわけですね。(笑)

今日も子ども会の用事で足止め食らってるので、
せめて家で楽しみましょう。
ワッフルにアイスとメープルシロップ添えのブランチでぃ♪
宣言どおり、スイーツ秀吉としてはやってみました。
ワクワクうまくできるかなー♪
ホームベーカリーに材料を投入し、
混ぜ~一次発酵までおまかせ♪
それを適当な大きさに分けて二次発酵するんですが、
ふつうなら打ち粉をして・・・というところを、
「打ち粉はいりません」
と書いてある。
ほんまに大丈夫かいな・・・・結構ゆるい生地やのに、ねっとりへばりついたりせんのかな・・・。
と不安に思いながら、クッキングシートのうえにどろ~~~んと出します。
これを適当な大きさに分けてしばし放置。
手でちぎりながら分けたら12個とちょびっとになりました。
ちょびっとハンパな分に全体からちょっとずつ寄せ集めて一個分にしてみたら、
どうも大きさが不ぞろいなので
また全体からちょびっとずつちぎっては、くっつけたり またちぎったり。(笑)
結果14個のかたまりに落ち着きます。
ああ、適当・・・。
特に何分置く、とか説明されてないので、
まあこんなもんでよかろう、と思ったら焼きにかかります。
ああ、やっぱり適当・・・。(笑)
表面のカリカリした食感とツヤは、
ワッフルシュガーというごろごろしたお砂糖のコゲによるものです。
ザラメでもいけそうな気がしましたが、
まあそこは初めてなので製菓材料のワッフルシュガーを忠実に使用。
表面にまぶしてワッフルメーカーで焼きます。
こういう時、以前ご紹介したことのあるスプレーオイルが便利です。
多くのキャンパーさん御用達のホットサンドメーカー「トラメジーノ」を使うときにも便利ですが、
家でお菓子の型にバターや油を塗る、という時にも使えます。
今回もそのスプレーオイル、「セパレ」を使用。
シュッシュッと吹きつけ、温めたワッフルメーカーにワッフルシュガーをまぶした生地を並べ、
じっくり焼きます。
カリカリ感を出したいので、ちょっとしっかりめに焼きます。
焼きすぎると表面がお砂糖だけにすぐ焦げますから焼き加減が難しいところ。
さて、できあがりは・・・。
なんかそれっぽくないですかーーっ![]()
ちゃんと表面カリカリで中はもっちりしてます♪
中に混ぜ込んだワッフルシュガーは残念ながらジャリっとした歯ざわりは残りませんでしたが、
これは生地を作る時に混ぜ込むタイミングをもうちょっと遅らせてみるとなんとかなる気がします♪
まあ、しいて言うなら、
もっと表面はつやつやのカリカリの方が、マネケンさんの食感には近いかな?と思います。
でも、それを実現しようと思うとかなり大量のお砂糖使うんですよ。
せっかく家庭のおやつですから、甘さ控えめの方が身体に優しいでしょうしね。
こんなもんでいいか~、と。(笑)
というわけで・・・。
本日の私のおひる。
ミルクコーヒーとワッフルでございました♪

手捏ねでパン焼きましたー♪
ホームベーカリー買ってから、食パンだけでなく生地作りもついつい楽な機械任せばっかりやったからねー。(笑)
ウインナーロール、今から1、2個私のお昼ごはんになります♪
なぜタイトルが「勇者のレシピ」なのか。
それは、分量が一切書いていないという、レシピにあるまじきレシピだからです。
それでもやってみる勇気の持ち主のみ、
参考にしてみてください、という
私ならば絶対にスルー間違いなしの内容をしたためようとしております。
えーと、私、「冷麺」といいますか「冷やし中華」は醤油ダレよりもゴマダレのものが好きです。
以前ダンナの家業だった中華料理店でも、
夏場の冷麺はゴマダレでした。
だから閉店してからも夏になると時々大量に作っておとうさんが分けてくださったりもします。
ダンナも作ろうとしてくれたことはあるんですが、
あの人、今でこそだいぶ妥協してくれますがその昔は料理人だったプライドがあるのか、
そりゃもう融通が利かなくて、
「あの調合酒でないとあかん」
「糖蜜が手に入らんからできん」
「芝麻醤がないと作れん」
といちいち特定の銘柄のものがそろわないと出来ない、と主張するもので、
「作ったろか?」と言われてもかえって面倒だったりしたものです。(笑)
そんなにこだわって作らなくても、
お金を取ってお出しする商品じゃないんだから、
家族で食べて満足な味やったらなんでもええやん、ってのが私の料理。(笑)
主婦の毎日の料理ってそんなもんだと思ってたんですが、
どうやらブログをやり始めていろんな方に出会ってみると、
そうでもなくて、日頃からちゃんとお料理や盛り付けに力を注ぐ方は注ぐらしいことがわかりました。
私だけか、適当でいい加減なのは・・・。(笑)
そんな私がお送りする、分量が一切かかれていない
「夏場にうれしいよ 奥さん、素麺にも使えるよ ゴマダレ」
をご紹介。(笑)
まず、チューブや瓶詰めで売ってるねりごまを適量に、
水飴を混ぜます。
んで、ねりねりねりねり・・・。
なんかケーキでも出来そうな感じになればOK。
↑参考にならない目安 その1
それに濃縮タイプのめんつゆを入れてのばしていきます。
思いっきり商品丸出し。
開き直ろう。
そうです、ヤマキのめんつゆでのばします。
だいたいこれくらいかな~という程度にのばします。
↑まったくわかりづらい目安 その2
それをすっぱすぎない程度に酢でのばし、
ごま油で風味付けしたらできあがり。
←面倒なので、
今回のキャストの皆さんに勢ぞろいしていただきました。
味見してみて、ちょっとどろっとしてて濃いかな~くらいでOK。
↑もう、なにがなんだかさっぱり な目安 その3
濃いくらいでも、どうせ茹でて冷水でしめた麺に水気が残るし、
麺を冷やすのに盛り付けに氷などを使う場合はどうせ食べてる間に薄まるので大丈夫です。
あとは、中華麺でも、素麺でもお好みのものをつけてお召し上がりあれ~♪
ちなみに、うちには両親が去年のお中元にもらった素麺をうちにもらったものが
今年の8月末までの賞味期限を残してまだあるので、
今年のお中元が流れてくる前に消費してしまおうということで
素麺で冷麺風にして食べます。
涼感漂う夏の昼食にいかがでしょうか♪
以上、お料理苦手なぐうたら主婦わmamaがお送りする、
さっぱり役に立たない
勇者のレシピ
でございました。
私やったら絶対にこんな記事参考にせんなぁ。(笑)

どうしても食べたくなったので残り物で「一人カレー」を調理中。お弁当の使い残しのお肉があって、半量使い残しのカレールーがあったからこそのワザ♪
わざわざ自分一人のお昼ご飯のために作るなんて私らしくもないわ~。(笑)

クリームが落ち着くまで冷蔵庫で待機の予定なんやけど、明日までちゃんと残るやろか。
なんか今日中になくなりそうな気がする。
生キャラメルは次男が
「ぼく、キャラメル嫌い。」
って言うから無しになったんよね~。

きっと今年の2/14も母からしかもらえないであろう息子のために、
ちょいと流行を意識して試しに作ってみたよー。
チョコの生キャラメル♪
悪くないよー♪
ま、私はストレートにチョコそのままの方が好きやけどね。(笑)
もうすぐ、
恒例、ダンナの地元友だち家集合の「忘年クリスマス会」![]()
がやってきます。
毎年、何かしらお菓子を持って行くのが私の担当なんですが、
今年は初めて作るお菓子にしてみようかと思っておりまして、
本日、リハーサルを行いました。(笑)
ぶっつけ本番で当日めちゃくちゃだった場合、
担当放棄か、または大人数分のお菓子をケーキ屋さんで買うとなると大散財
だからです。
そういえば、毎年、お料理と酒代は皆で割り勘にするのに、
お菓子の材料代を割ってもらったことがありません・・・。
これは私の厚意という位置づけになっているのだろうか・・・。(笑)
それはいいとして。
今回は、ビスキュイという生地を使ったロールケーキにしようと思いまして、
プレーン生地にいちごの王道と、
いちごがダメな次男向けにココア生地のバナナ入りにしようかな、と思ってるんです。
とりあえず今日は練習なので、プレーン生地にジュース用見切り品バナナ、クリームは植物性ホイップで。(笑)
完成品。
まあ、この状態なら見た目はまずまずというところかな。
初めてにしちゃ、上出来でしょう♪
↑
自己満足。(笑)
問題はここから・・・。![]()
断面がいかがなものかと・・・・![]()
そもそも、ロールケーキって難しくないですか?![]()
中身がクリームってことは、ぎゅうぎゅうに巻き込むと横からはみ出すし、
巻きがゆるゆるだとびろろ~~~んともどってくるし・・・。
どうもそのへんの加減がわからないんですよねえ・・・。
クリームがもうちょっと粘度のある、しっかりしたものなら巻きやすいのかなあ・・・。
ってことは、生クリーム系よりも、カスタードクリーム系のほうが初心者には扱いやすいのかなあ・・・。
うむ。
どうもその辺が課題ですねえ・・・。
って、あと5日しかないんですけど、
どなたか、ロールケーキの作り方事情に詳しい方、お教え願えませんか?!
お願いします~![]()

以前にもちょこちょこ製菓を担当したことがありますが、現在、マドレーヌとクッキーのセットを40セット作成中。
まずは20セット出来上がり〜♪

ぶたまん作ったよん。見てくれはよくないが味はそこそこ。(笑)
あんよりも皮が美味しいよ。
写真のない料理本って、全然見る気もわかないし、
もちろん参考にして作る気もしませんよねー。
わかるんですよ。
そのとおり、ごもっとも。
でも、写真撮ってないんですもん、しかたない。(笑)
えー、新聞のコラムに見つけた言葉。
かの北大路魯山人曰く、
「料理をどうしても上手く作れない人種がいる。その名を『無精者』という。」
ですって。
ふうん。
魯山人さん、悪かったね、料理を上手く作れない人種で。(笑)
でもいいの。
そんな人種でも、家族が
「お母さんのやつが美味しい」
って喜んで食べてくれるものはいくつか作れるの。
我が家では、
よく食らう男子が2人と、未だ食の落ちない父と、そこそこよく食べる母という編成なので、
ハンバーグと言えど、1人1個くらいではとてもとても・・・。
そこで「業務用????」ってくらいの量を捏ねておいて、
食べる時にタネが余れば冷凍保存、ってことにしてるんですが、
それにしたって、
牛ミンチ100%なんてもちろんのこと、
合い挽きミンチだとしても結構なコストとカロリーになるわけです。(笑)
そこで、
わたかけ家仕様の「嵩増しはんばーぐ」ってのがあるんですが、
これが料理ベタの私が言うのもなんですが、結構美味しい(と思う)のです。(笑)
ちょうど昨日、そのハンバーグでロコモコを作って食べたので、
ついでと言えばなんですがご紹介しようかな、と思いまして・・・。
手順は普通のハンバーグと一緒なんですけどね。
何の工夫もないわけですけど。(笑)
目分量で数字がかけるほど料理をものにしていないので、
ものっすごいリアルか、またはものすごく抽象的に書きますね。(笑)
わままの手で作り得る最大サイズのハンバーグを5個(どんな大きさやねん)
と少し遠慮気味サイズ(だからどんな大きさ・・・)が3~4個分です。
・合い挽きミンチ360グラムに対し、鶏ミンチ221グラム使います。(ラベルに書いてあった)
・たまねぎは普通のたまねぎと紫たまねぎをもらってたんで買わなかったんですけど、
普通のたまねぎがことごとく傷んでたので、昨日は紫たまねぎを使いました。(笑)
いや、同じたまねぎなのでまったく問題ありませんでしたよ。(笑)
ってことで、これを半分使います。
たまねぎは炒めると美味しいんでしょうけど、
それを炒めてから冷ます手順が面倒なので、
みじん切りのまま投入。(笑)
・あと、パン粉と卵。
パン粉は袋を傾けてさらさらさら~~~~っていうくらい。(だからどんなくらい???)
ただ、パン粉は牛乳に浸して使わずとりあえずそのまま使います。
卵は一個。
・嵩増し要員として、ここで木綿豆腐を入れます。
水切りはそれほど意地になってしなくても、
パン粉に吸わせる水気だと思えば結構。(笑)
大きなサイズじゃなくて、半丁くらいのサイズのやつね。
・それでもやっぱり足りなさそうな水気を牛乳で補います。(笑)
・そして、あとはごぼう。わままが手を開いた小指から親指までくらいの長さを使います。
わかりにくいですよね?(笑)
およそ18センチくらいのはずです。
これを、縦に4つに割って薄切り。
つまりいちょう切りにして水にさらし、アク抜きしたものを混ぜます。
・軽く塩コショウしてコネコネ。
鶏ミンチや豆腐で嵩増ししているので、
肉の臭みが割りと少ない上にごぼうの香りがありますから、
ナツメグなんかの臭み消し調味料は入れません。
だから、そういう気の利いたスパイスを切らしてても全然平気。(笑)
普通のハンバーグみたいにドミグラスで食べてもそれほど違和感ない(と思う)し、
それこそ昨日のわが家みたいにロコモコに仕立てると
「和風ロコモコ」って感じするし、
大根おろしのっけてポン酢で食べてももちろん美味しい♪
なんたってイメージ写真が一切ないし、
材料の分量もすこぶるわかりにくいので、
「なんじゃこれ、不親切きわまりないなー」
って話でして、
これを読んで「やってみよう」って方はまずおられないと思いますが、(笑)
一応、「料理を美味しく作れない人種、その名は無精者」が作る、
「家族にうけのよい一品」のご紹介でした。(笑)
余熱中。
焼いている間にレモン汁をしぼります。
焼き上がり。
このスタンド可愛いでしょ?
焼き印もおしちゃったりなんかして〜♪
相変わらず、
桜には程遠い、
さて、
麺がのびちゃだめなので、
花型のクッキー型を買ってうれしかったので
おめでとう!!私!!!(泣)
今年は
はしっこの渦巻きになりきれなかった
まずはカラメル作り。
色づき始めたらあとは一気ですからねえ。
出来たら型に流しておきまして、と。
牛乳・生クリーム・卵黄・砂糖を混ぜて〜
漉して〜・・・・
ふやかしたゼラチンを湯煎でとかして〜・・・・
生地に混ぜたら型にながす、と。
カラメル、どこっ????
豆腐???
ずっしり、しっかり、
そこで、まずさいの目に切って甘煮を作ってみました。
やっと見つけたこれを読みます。
これです。
5グラムずつ個包装されたやつ。
かっぽれ団十郎、もとい、
ほどよきくらいのオリーブオイルで適量のにんにくとちょうどよさそうな量の鷹の爪をいためて
香りが出たら火を止めて、ほどよき量の水を加え、氷水で冷やして落ち着かせます。
冷たくなったら、よさげな大きさに切った食べたい量のスモークサーモンとホタテ(刺身用)をぶち込み、味を馴染ませます。
茹でて冷水でしめ、かたく水気をとったカッペリーニとソースを和えて少し馴染ませ、
まずはバターを室温に戻し・・・
クリーム状に練って
そこへ溶き卵を
そこへ
アーモンドクリーム完成♪
フォークでぷつぷつと空気穴をあけ、
フライパンアップルケーキやて。
りんごあるし。
えー、なになに??
まあまあ、なんとかなったってことでOK??
バターをひいたフライパンに流す。
わままさんっ!!!
わままさん、焦げますって!!!!
あああああーーーー
ほらあ・・・・・
おまけにあわてて返すから
崩さずに返すのに必死になりすぎて
ううん。
切って盛り付けたらわからへんし♪
まず、バターと砂糖をすり混ぜてクリーム状にします。
次に、溶き卵を少しずつ入れます。
続いて、牛乳を少しずつ混ぜます。
ここで、チョコチップを投入。
モロモロのボロボロに分離した生地にパラパラのチョコチップで、
先ほどの分離が夢か幻かのように見事にまとまった生地を
まず、クリームチーズとバターを室温に戻しておき、
次に卵黄3個分に粉を振るって入れ、
そこへ、牛乳を沸騰直前くらいに温めておいて
卵液をこし、なめらかにして、チーズのボウルに少しずつ加えて混ぜます。
次に、卵白に砂糖を加えてメレンゲを作ります。
メレンゲの3分の1くらいをとって、
ここでゴムベラに持ちかえて、
50分たったら、
粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やして召し上がれ♪
今日はクリスマスイブですね。
久々のギャング画像です。
はい、電気さんに勝るとも劣らない、
日焼け気味の鳥さんやツリーさんたちが泣けてきます。
うなだれる犬かロバかわからん生き物。
中でもこの子。うさぎちゃん。
それを小ぶりのミルクパンに入れて、お水をちょびっと足します。ちょうどシュガーポットに中ザラメがあったので、
こんな感じ。
それをのばして、りんごの甘煮を広げます。
両端と真ん中で大きさが極端に違うことには気付かぬフリをします。この状態で2次発酵。
ちょっと焼き色が実物より薄めだけど、
何の下準備もしていないシリコンのシェル型に
焼くのはもちろん、おりたたみオーブンくん。
カセットボンベにかぶると爆発する恐れがあるので気をつけて、とか
焼くこと15分。
皿に並べると、
ええコーヒー三連発。
記念すべき1周目。
ラッキーセブンの7周目。
10周目。
15周目。
熱いうちに抜くとすんなり抜けます。
ちょっとーー!!!
・ボールに全卵を割りいれ、泡だて器で混ぜます。
・そこへあわせておいた粉類を少しずつ加え、
・最後に砂糖を加えます。
こ〜〜〜んな感じ。
中身がとろけてきます。
我が家ではご飯を炊いてあったので、
全体にとろりとからめて食べるといいんでしょうけど、
超熟ロール
こちらが、私がお世話になっている「おひさまの珈琲」さんから届けていただいている豆です。
ポーレックス、という会社のセラミックミルです。
*マークの会社のカフェプレス。
メラミンのカップではあまりに哀しいので、
できあがり〜〜〜〜
まず、マシュマロを溶かしやすいように半分ほどに切っておきます。
バターをフライパンで溶かします。
そこにマシュマロを投入し、焦がさないようにかき混ぜて溶かします。
え?!ちょっと!!!ちょっとちょっと!!!
ポップコーンを投入し、絡めたら、クッキングシートなどに広げて冷ませば出来上がり♪
バーーーーン!!!!
惨劇その1
惨劇その2
惨劇その3
うちは息子だけなんですけどね。
フォーチュンクッキー
こちらが「スモークチップ」なるものざます。木によって香りが違うらしいのですが、「どんな食材にもぴったり」という万能感につられて「さくら」のチップをチョイス。
チップ、あっという間に真っ黒こげざます。
で、こちらが完成直後。皮目に少し焦げがあるのは、火災の名残りざます。
ん?
ん?
んんんんん??????
現在、ワタクシ、無謀な挑戦の真っ最中。
りんごはリース用に切ったとき余りを角切りにして、塩水につけておきます。
型に流し、180℃で40〜50分焼けば出来上がり。
粗熱が冷めて、生地が落ち着いたら食べごろです。
直径18cmの丸型1台分
室温に戻したクリームチーズをボウルに入れ、砂糖を加えて泡立て器ですりまぜる。チーズがかたければレンジで10秒ほど加熱すると柔らかくなります。
このようなクリーム状になれば卵を分けて加えます。卵は分離しやすいので、室温に戻しておくのが鉄則。それでも不安なら、別容器にほぐしておいて回数を4〜5回に分けるといいかもしれません。でも・・・
私は面倒なので、このように室温卵を一個ずつ、2回に分けてドバッと投入します。
続きましてヨーグルトをこれまたドバッと投入
ただただ混ぜていくだけの行程ですが、ここ、唯一違う作業が入ります。薄力粉を茶漉しでふるって入れます。なんか一手間かけた気になります。
これを型に流します。うちではブリキの型にクッキングペーパーを敷きましたけど、紙の型でももちろんいいと思います。そのほうがペーパーを敷く手間が要りませんね。(手間減は最重要課題)
こいつを170℃のオーブン上段で50分ほど焼けば出来上がりです。あ、アウトドアでダッチオーブンをお使いの方は、その辺未知の世界ですのでお任せします。(無責任)
はい、出来上がり。目指せ!!R指定脱却!!です。
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